スペシャル?
プレイステーション2用ソフト『真・三國無双5 Special』が
発売されたようですね。
私はもう三國無双の新作を遊ぶつもりは無いのですが、
どんなソフトなのかとちょっと公式サイトを覗いてみました。
Specialの追加ポイントとしては、5ではフリーモードのみで
使用可だった武将の内、6人の武将ストーリーを追加し、
追加武将には新たな武器・モーションを採用とか。
新ステージを追加とか、ムービーを多数追加とか…。
今までも猛将伝とか発売されていましたし、追加要素多数の
バージョンアップ版が発表されるのはユーザーにとって
嬉しい事にもなるでしょうし、販売戦略的にも間違っては
いないとは思いますが…。
何ぶん、5の通常版についてはネット上でのレビュー等を
見ても、評判の悪さが目立ちましたからね。
そこが改善されたのは良いことなのでしょうが、5に期待して
購入して、でも好きなキャラがフリーモードのみの使用だったり
武器が4と違って個性の無い物に変わっていたり(例、凌統)して
がっかりしたユーザーに、改善したからまた買えということなのかと
ちょっとツッコミをいれてしまいます(^^;;;
5の完成度が高く、それだけでも十分遊べるけれども
おまけ要素としてスペシャルを出すならともかく、今回は
スペシャルが完成版で、5は未完成の物を売り出していたと
いう感じを受けてしまいます。
後から改善したものを出すなら、時間が掛かってでも最初から
完成度の高いものを出して欲しいですね。
発売されたようですね。
私はもう三國無双の新作を遊ぶつもりは無いのですが、
どんなソフトなのかとちょっと公式サイトを覗いてみました。
Specialの追加ポイントとしては、5ではフリーモードのみで
使用可だった武将の内、6人の武将ストーリーを追加し、
追加武将には新たな武器・モーションを採用とか。
新ステージを追加とか、ムービーを多数追加とか…。
今までも猛将伝とか発売されていましたし、追加要素多数の
バージョンアップ版が発表されるのはユーザーにとって
嬉しい事にもなるでしょうし、販売戦略的にも間違っては
いないとは思いますが…。
何ぶん、5の通常版についてはネット上でのレビュー等を
見ても、評判の悪さが目立ちましたからね。
そこが改善されたのは良いことなのでしょうが、5に期待して
購入して、でも好きなキャラがフリーモードのみの使用だったり
武器が4と違って個性の無い物に変わっていたり(例、凌統)して
がっかりしたユーザーに、改善したからまた買えということなのかと
ちょっとツッコミをいれてしまいます(^^;;;
5の完成度が高く、それだけでも十分遊べるけれども
おまけ要素としてスペシャルを出すならともかく、今回は
スペシャルが完成版で、5は未完成の物を売り出していたと
いう感じを受けてしまいます。
後から改善したものを出すなら、時間が掛かってでも最初から
完成度の高いものを出して欲しいですね。
おススメ無料コミック その2
前述の2作品と同様、Yahoo!コミックの無料マガジンで
読み続けているのが、
『母は僕らを葬ります』(作者:サチコ)
という作品。
コワーいタイトルですよね^^;
初めて見た時は
「怖そう…ホラー漫画?」
と避けていたのですが、絵が可愛くて怖そうでもないし
余りにインパクトあるタイトルに引き付けられ、怖いもの
見たさに読んでみました。
いきなり殺人のシーンから始まるので、
「うわ、やっぱりホラー?!」とビビりましたが、
読み進めていくと、どうやらホラーではないようで一安心。
これはミステリー…なのかな?
冒頭の場面もあるので、読むときは一応、気をつけた方が
良いですが…私みたいにビビることになりますので(^^A゛
しかし冒頭を過ぎると話は意外な展開を見せます。
以下ネタバレです。
続きを読む »
読み続けているのが、
『母は僕らを葬ります』(作者:サチコ)
という作品。
コワーいタイトルですよね^^;
初めて見た時は
「怖そう…ホラー漫画?」
と避けていたのですが、絵が可愛くて怖そうでもないし
余りにインパクトあるタイトルに引き付けられ、怖いもの
見たさに読んでみました。
いきなり殺人のシーンから始まるので、
「うわ、やっぱりホラー?!」とビビりましたが、
読み進めていくと、どうやらホラーではないようで一安心。
これはミステリー…なのかな?
冒頭の場面もあるので、読むときは一応、気をつけた方が
良いですが…私みたいにビビることになりますので(^^A゛
しかし冒頭を過ぎると話は意外な展開を見せます。
以下ネタバレです。
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おススメ無料コミック その1
無料ネットマガジン『コミック三国志マガジン』を読むために
常々利用しているYahoo!コミックですが、最近は『三マガ』以外の
無料マガジンの作品も3話ほど読んでいます。
張飛主役の『ランペイジ』は、過去に発表された分に続く完全新作
の連載が始まりました。
ネットマガジンで続けられる事になったのですね!
ずっと話が続けば、もしかして孫権も描かれるかもv
…目的はそれかと言われそうですが、それだけではありません。
どう話が進んでいくのかも勿論、気になりますし、
何より三国志作品は、無料で読めるのなら読んでおきたい^^;
あと碧也ぴんく先生の『デアマンテ』。
江戸後期・長崎の遊郭を舞台に、美しく凛とした遊女・金剛と、
獄死した父の無実を明かし幼弟を守るため、金剛の禿(かむろ)
となった少女・かなを中心とした時代物。
金剛とかなと、彼らの仲間が長崎の町で起こる事件を捜査し、
解決に向けて動く時代劇的なストーリーですが、事件を取り巻く
人々の悲しい事情や人情も織り込まれていて、楽しさと悲哀も
感じられる作品です。
碧也ぴんく先生は漫画『八犬伝』を少し読んでいた事があって
まず作者名に反応したのですが、絵も八犬伝と同様、格好良いと
ともに可愛いく、歴史物にぴったりの華やかさがあります。
絵も好きな上に話も面白くて、すっかり好きな作品になりましたv
常々利用しているYahoo!コミックですが、最近は『三マガ』以外の
無料マガジンの作品も3話ほど読んでいます。
張飛主役の『ランペイジ』は、過去に発表された分に続く完全新作
の連載が始まりました。
ネットマガジンで続けられる事になったのですね!
ずっと話が続けば、もしかして孫権も描かれるかもv
…目的はそれかと言われそうですが、それだけではありません。
どう話が進んでいくのかも勿論、気になりますし、
何より三国志作品は、無料で読めるのなら読んでおきたい^^;
あと碧也ぴんく先生の『デアマンテ』。
江戸後期・長崎の遊郭を舞台に、美しく凛とした遊女・金剛と、
獄死した父の無実を明かし幼弟を守るため、金剛の禿(かむろ)
となった少女・かなを中心とした時代物。
金剛とかなと、彼らの仲間が長崎の町で起こる事件を捜査し、
解決に向けて動く時代劇的なストーリーですが、事件を取り巻く
人々の悲しい事情や人情も織り込まれていて、楽しさと悲哀も
感じられる作品です。
碧也ぴんく先生は漫画『八犬伝』を少し読んでいた事があって
まず作者名に反応したのですが、絵も八犬伝と同様、格好良いと
ともに可愛いく、歴史物にぴったりの華やかさがあります。
絵も好きな上に話も面白くて、すっかり好きな作品になりましたv
任天堂
エクセルの試験が終了したその日に、買っちゃいました。
ニンテンドーDS Lite。色はクリムゾンブラックです。
以前から、脳トレとかが充実しているDSに興味を持っていたのですが
無事に試験が終了した勢いで、思い切って購入してしまいました!
注文したアマゾンからDSが届き、妙に緊張しながら開封。
本体の第一印象は、「予想よりも小さい!」というものでした。
流石は携帯ゲーム機というだけはあり、想像していたよりも
小型で、軽かったです。
そしてDSの特徴であるタッチペンが、これまた小さい。
シャープペンくらいの長さを想像していたのですが、
それより遥かに細く小さく、手の中に握り込んで少し余る
くらいの短さです。
下手に力を入れすぎると壊れそう、それに失くしそうと不安が
よぎりました。
タッチペンはちゃんとDS本体の後ろに収納でき、
場所をとらず綺麗に納められるのが素晴らしい!
それにスペアのペンも同梱されている配慮が嬉しいです。
これなら一本失くしても大丈夫!
…いえ、失くさないようにしますけれども^^;
あと驚いたのが、DSソフトの小ささ。
昔懐かしゲームボーイソフト位の大きさかと勝手に予想して
いたのですが、実際は予想を遥かに上回る小ささで
ソフトと言うよりチップと言った方が良いくらい。
こちらも失くさないようにしなければ!
本体の上下画面には別売りの保護フィルタを直ぐに
貼りましたので画面を傷つける心配は無いし、タッチペン
での操作もスムーズに読み込まれて、快適です(^^)。
ソフトは『えいご漬け』を一緒に購入したのですが、
ペンで画面に文字書く際の、書き心地の滑らかさに感激。
科学技術の進歩って素晴らしいですね〜♪
『えいご漬け』は、英文を聴いて、スペルをペンで書くという
トレーニングの繰り返しなのですが、音声の良さにも
驚かされました。
英文の音声がスムーズに流れ、たどたどしさはありません。
リスニングの良い練習になりそうですv
基本的な単語・文章から練習を始められるので、自分のレベル
に合わせてマイペースに進めていけます。
またトレーニングを進めると、そのご褒美のように、遊びながら
単語を学べるミニゲーム等の色々な要素が追加されていくので、
それが目標となってやる気も出ますし、無理なく楽しく英語に触れ
られると思います。
ただ、これだけで英語を勉強できるというものでは無さそうです。
文法の詳細な解説などはありませんので、文法を学びたいという
方には向かなそうですし。
学習ソフトでは無く、ゲームとして割り切って楽しむのが
良いのではないかと思います。
ゲームとしては本当に面白いですし、どんどん先に進めたい
欲求にかられます(笑)
ゲーム一つだけでは寂しいので、いずれは他のソフトも買いたいですが
まずは『えいご漬け』を極めたいですね。
ニンテンドーDS Lite。色はクリムゾンブラックです。
以前から、脳トレとかが充実しているDSに興味を持っていたのですが
無事に試験が終了した勢いで、思い切って購入してしまいました!
注文したアマゾンからDSが届き、妙に緊張しながら開封。
本体の第一印象は、「予想よりも小さい!」というものでした。
流石は携帯ゲーム機というだけはあり、想像していたよりも
小型で、軽かったです。
そしてDSの特徴であるタッチペンが、これまた小さい。
シャープペンくらいの長さを想像していたのですが、
それより遥かに細く小さく、手の中に握り込んで少し余る
くらいの短さです。
下手に力を入れすぎると壊れそう、それに失くしそうと不安が
よぎりました。
タッチペンはちゃんとDS本体の後ろに収納でき、
場所をとらず綺麗に納められるのが素晴らしい!
それにスペアのペンも同梱されている配慮が嬉しいです。
これなら一本失くしても大丈夫!
…いえ、失くさないようにしますけれども^^;
あと驚いたのが、DSソフトの小ささ。
昔懐かしゲームボーイソフト位の大きさかと勝手に予想して
いたのですが、実際は予想を遥かに上回る小ささで
ソフトと言うよりチップと言った方が良いくらい。
こちらも失くさないようにしなければ!
本体の上下画面には別売りの保護フィルタを直ぐに
貼りましたので画面を傷つける心配は無いし、タッチペン
での操作もスムーズに読み込まれて、快適です(^^)。
ソフトは『えいご漬け』を一緒に購入したのですが、
ペンで画面に文字書く際の、書き心地の滑らかさに感激。
科学技術の進歩って素晴らしいですね〜♪
『えいご漬け』は、英文を聴いて、スペルをペンで書くという
トレーニングの繰り返しなのですが、音声の良さにも
驚かされました。
英文の音声がスムーズに流れ、たどたどしさはありません。
リスニングの良い練習になりそうですv
基本的な単語・文章から練習を始められるので、自分のレベル
に合わせてマイペースに進めていけます。
またトレーニングを進めると、そのご褒美のように、遊びながら
単語を学べるミニゲーム等の色々な要素が追加されていくので、
それが目標となってやる気も出ますし、無理なく楽しく英語に触れ
られると思います。
ただ、これだけで英語を勉強できるというものでは無さそうです。
文法の詳細な解説などはありませんので、文法を学びたいという
方には向かなそうですし。
学習ソフトでは無く、ゲームとして割り切って楽しむのが
良いのではないかと思います。
ゲームとしては本当に面白いですし、どんどん先に進めたい
欲求にかられます(笑)
ゲーム一つだけでは寂しいので、いずれは他のソフトも買いたいですが
まずは『えいご漬け』を極めたいですね。
ナルニア国のお料理本
『絵本からうまれたおいしいレシピ』のように、物語に登場する料理・お菓子について
取り上げた本は他にもあるかなーと、ちょっと調べてみたら、思った以上に沢山
見つけることが出来ました。
『絵本から〜』のように、様々な物語の食べ物をまとめた本の他、
一つの物語あるいはシリーズに登場する食べ物のみを集めた本も沢山ありました。
例えば
『アリスの国の不思議なお料理』
『ピーターラビットのたのしい料理』
『プーさんのお料理読本』
『ムーミンママのお料理の本』
『大草原の『小さな家の料理の本』―ローラ・インガルス一家の物語から』
『メアリーポピンズのお料理教室』
などなどなど。
『赤毛のアン』のレシピ本もありましたし、こんなに沢山のレシピ集が
出ているとは思いませんでした!
物語に出てくるお菓子やお料理は、今も沢山の人々を惹きつけて
やまない魅力があるのでしょうね。
ナルニア国物語全7巻にも、素晴らしく美味しそうな食べ物が
たくさん登場します。
単に「一行は食事をすませました」だけ書けば良さそうな部分でも、
それで済まさず「その食事とは、子羊の冷やし肉に、きのこのシチューに…うんぬん」
と、しっかり具体的なお料理名が書かれていて、しかもどれもこれもが
美味しそうなものばかり♪
作者のC,S,ルイスさんも料理描写には、こだわって書かれたのかもしれません。
ですからナルニア国物語のレシピ本も出てないかなーと思っていましたら、
なんとビックリ。
洋書ですが、見つけました!
『The Narnia Cookbook』
うわー、こんな夢みたいな本があったのかーとの、喜びもつかの間。
発売されたのは98年で、現在は絶版のようです。
うーん、残念…。
映画化にともなってナルニアや著者・C.S.ルイスに関する書籍が、色々と
再販・発売されていますから、それに乗っかって、このクッキングブックも
日本版が出版されたら嬉しいのですが、叶わぬ夢ですかねー(^^;;;
取り上げた本は他にもあるかなーと、ちょっと調べてみたら、思った以上に沢山
見つけることが出来ました。
『絵本から〜』のように、様々な物語の食べ物をまとめた本の他、
一つの物語あるいはシリーズに登場する食べ物のみを集めた本も沢山ありました。
例えば
『アリスの国の不思議なお料理』
『ピーターラビットのたのしい料理』
『プーさんのお料理読本』
『ムーミンママのお料理の本』
『大草原の『小さな家の料理の本』―ローラ・インガルス一家の物語から』
『メアリーポピンズのお料理教室』
などなどなど。
『赤毛のアン』のレシピ本もありましたし、こんなに沢山のレシピ集が
出ているとは思いませんでした!
物語に出てくるお菓子やお料理は、今も沢山の人々を惹きつけて
やまない魅力があるのでしょうね。
ナルニア国物語全7巻にも、素晴らしく美味しそうな食べ物が
たくさん登場します。
単に「一行は食事をすませました」だけ書けば良さそうな部分でも、
それで済まさず「その食事とは、子羊の冷やし肉に、きのこのシチューに…うんぬん」
と、しっかり具体的なお料理名が書かれていて、しかもどれもこれもが
美味しそうなものばかり♪
作者のC,S,ルイスさんも料理描写には、こだわって書かれたのかもしれません。
ですからナルニア国物語のレシピ本も出てないかなーと思っていましたら、
なんとビックリ。
洋書ですが、見つけました!
『The Narnia Cookbook』
うわー、こんな夢みたいな本があったのかーとの、喜びもつかの間。
発売されたのは98年で、現在は絶版のようです。
うーん、残念…。
映画化にともなってナルニアや著者・C.S.ルイスに関する書籍が、色々と
再販・発売されていますから、それに乗っかって、このクッキングブックも
日本版が出版されたら嬉しいのですが、叶わぬ夢ですかねー(^^;;;


